TOP > 飼育(飼い方)について > 餌は朝夕2回控えめにくらいがちょうど良し
熱帯魚ショップ・専門店
【北海道・東北】
北海道
【関東】
東京神奈川埼玉
【東海・北信越】
愛知
【関西】
大阪|兵庫
【中国・四国】
広島
【九州】
福岡

餌は朝夕2回控えめにくらいがちょうど良し


飼育する熱帯魚に適した餌は、その熱帯魚を買ったショップが
一番よく知っています。

新しい魚種を買ったときは、必ず相談する。
これは絶対です。

餌の種類は人工餌、フレーズドライ餌、冷凍餌、生餌など。

形状としては、フレークタイプは雑食系の小型魚、顆粒タイプは
動きの早い小型魚、浮上性ペレットタイプは中層から上層の魚、
沈下性タイプは底棲魚など種類がありますから適したものを。

与え方は朝と夕の2回、食べきるぐらい。

多すぎすると水質の悪化の原因になります。

適量の目安はありますが、意識して観察すれば量はわかるように
なるということです。心づもりは“質のよい餌を控えめに”。

熱帯魚は餌が足りなくて死んでしまうということは、まずありません。